年間32〜208頭、合計1,800頭余りが種牛として輸入され、北海道、青森県、岩手県、長野県、熊本県に導入された。このほか雑種が主にオーストラリアから無税子牛として輸入された。純粋種は昭和49年〜50年には2,700頭前後が飼育された。